洗面所の衝撃!
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洗面所は完全にセパレートです。
リッツカールトン東京のバスルームは、
大理石をふんだんに使って作られているようですが、
それより、何よりびっくりしたのが、
洗面所が完全に2つあることです。
シャワールームを挟んで、大きな洗面所が、
ドン!ドン!
洗面所の引き出しを開けると、
丁寧にリッツカールトンの箱に入れられた
歯ブラシやかみそり、ブラシ、シャワーキャップなどが用意されています。
ドライヤーもリッツカールトンオリジナルかな?
と思いましたが、それは違いました。笑
そして、洗面所を振り返ると、
我が家のメインテレビと同じ大きさのテレビがあります。
リッツカールトン東京の洗面所のテレビ=我が家のメインテレビ
という等式が成り立ってしまいました。
トイレは欧米か?
トイレは、見た感じ電話があるくらいしか、
インパクトがありませんでしたが、
隠れたところにびっくりするポイントがありました。
それは、完全な密室ではないというか、
ガラス戸の模様の隙間から、中がのぞけてしまうのです。
つまり、洗面所に妻がいる時に、
なかなかトイレに入るのは恥ずかしい状況です。
もちろん、まるまる透けてるわけではないのですが、
日本人の意識的には、トイレは密室の方が落ち着くような気がしました。
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